ハウジングNZ (政府家賃保証住宅)



ハウジング・ニュージーランドは、ニュージーランド政府が長期にわたり家賃を保証してくれるという投資向けの「政府家賃保障住宅」のことをいいます。
日本でローン申し込みから決済、登記まで完了できる手間いらずの安全性の高い投資案件です。

低所得者向けの福祉住宅(一戸建て)に投資

基本的には営利目的ではなく、日本で言う「公営住宅」的な性格の住宅に投資するものです。(ただし日本の「公営住宅」に比べはるかにグレードの高いものです。敷地面積はすべて400㎡以上と、日本なら資産家宅クラスの広さです。)
NZでは日本と異なり、国、行政の代わりに投資家に公営住宅を所有してもらい、国は家賃を保証することにより福祉住宅の問題を解決しています。投資家にとっては、そんな国家プロジェクトに参加するという安心感があります。

NZ政府が家賃の差額を補償

低所得者向けの優遇家賃と、投資家に支払う適正な家賃相場との差額を、政府が長期にわたり補償します。投資家は、民間企業と異なり倒産することのない政府の家賃保証を長期にわたりうけることができるのです。

居住者とのトラブルも政府系機関が解決

不動産賃貸契約につきものの、居住者とのトラブル、居住者原因の補修作業などもすべて政府系のハウジングNZが対応し、家賃の滞納、空室があっても常に家賃が入ってきますので、オーナー様は日本にいても手間いらずに運営が可能です。

割安な価格で購入が可能

ハウジングNZは投資家向け物件のため、どうしても一般の居住用物件より市場が小さくなります。(政府との賃貸期間中は、買い手自身が住むことができないため。) 結果、近隣の居住用住宅に比べ比較的安く取引されます。しかし政府との賃貸契約終了後は、一般居住用住宅としての相場水準で売却可能なので、長期的にはピャピタルゲインが得られやすくなります。



◆物件1(会員専用ページへ)

・建物面積 125㎡
・土地面積 426㎡
・間取り 3 Bed Room

◆物件2(会員専用ページへ)

・建物面積 145㎡
・敷地面積 476㎡
・間取り 4 Bed Room