クアラルンプールの物件

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【特集】 クアラルンプールでホテル投資

クアラルンプールでホテル投資

Dua Sentralデュア・セントラル
クアラルンプール(KL)国際空港と市内を結ぶ、KLエクスプレスの始点駅であるKLセントラル駅の徒歩圏内に、大手デベロッパーによりコンドミニアムホテル(サービスアパート)のデュア・セントラル(Dua Sentral)が分譲されています。

▲KLセントラル駅▲KLセントラル駅KLセントラル駅は東京で言えば、東京駅のような存在であり、クアラルンプール鉄道網の基幹駅です。
この駅からクアラルンプール国際空港へはKLエクスプレス(東京で言えば成田エクスプレスに相当)と呼ばれる特急電車により28分で到着することができます。
KL市街でもっとも空港へのアクセスがよい駅と言えます。

KLIA to KL SentralKLIA to KL Sentral

ヒルトン(左)とメリディアン(右)ヒルトン(左)とメリディアン(右)
まさにホテル経営をするのに絶好の地であり、事実、ヒルトン、メリディアンの一流ホテルが進出し、高稼働率を上げています。

黒川紀章またこの地域はKLセントラル駅を中心に、大型の再開発プロジェクトが進行しており環境の変化は目覚しく、物件の値上がり益も狙えます。
ちなみにこの再開発地域の設計者は、日本の代表的建築家であった故黒川紀章氏です。



KLセントラルのマスタープラン▲KLセントラルのマスタープラン


Dua Sentral
また同物件の最大の特徴は、リースバックにより最長10年間、開発業者が7%の利回り保証でホテル運営することです。(5年で終了する場合もある。)10年間7%利回りで運用すれば、それだけで物件価格の70%を回収できることになります。
しかも家賃保証は政府100%出資の開発会社である「アマナラヤ開発」ですので、その信用力は極めて高いと言えます。

Best Western Hotel
また、ホテルのオペレーターは世界最大級のホテルチェーン「ベストウェスタン」ですので運営力にも定評があります。

また現地の銀行が物件価格の7割まで不動産ローンを提供しますので、資金に余裕のない方でも、資金計画が立てやすくなります。

利回りがほぼ確定しており、キャピタルゲインも狙え、ローンも組めるという3拍子そろった物件で、マレーシアの不動産投資の初心者にも最適な物件と言えます。

マレーシアなら、ローンを利用すれば今なら6百万円程度の自己資金で、ホテルオーナーになることができます。
タイムシェアではなく、ホテルの1ユニットを完全所有できるわけです。
良いお部屋が徐々に売約済みとなっています。このチャンスを見逃しなく。

◆物件情報は》デュア・セントラルをご覧ください。

◆画像集は》フォトギャラリーをご覧ください。

デュア・セントラル

メープル

IOIプテリ・パルマ2

プトラジャヤについて

プトラジャヤは、クアラルンプール国際空港と、首都であるクアラルンプールの丁度中間地点に位置する行政都市です。

どちらからも高速道路で約20分くらいに位置するとても便利なロケーションです。

ちなみに、空港、プトラジャヤ、KL市内を結んだ地域をマルチメディア・スーパー・コリドー(MSC)と呼んで、マレーシアの国家目標である「ビジョン2020」(2020年までに先進国入りをする)達成のための戦略的地域としています。

なぜ行政都市と呼ばれるかと言うと、以前は国の行政機関がクアラルンプール市内に散在していましたが、渋滞も激しくなり行政執行が非効率的になったきたので、新都市を建設し首相府や各省庁をそこへ集約することにしたのです。

それがプトラジャヤで、都市建設は1995年から始まりました。もともと大自然を切り開いてゼロから建設した都市ですので、東南アジア独特の雑多な雰囲気はまったくなく、理路整然とした近未来的都市です。

ただし、グリーンシティーというコンセプトで設計されているので、水やグリーンと壮大なイスラム建築物をうまく調和させて独特な雰囲気をかもし出しています。

街というよりは、イスラム政治の巨大なテーマパークと呼んだほうがイメージしやすいかもしれません。

またプトラジャヤに隣接する都市をサイバージャヤと言い、マレーシアのシリコンバレーとしてハイテク企業の誘致をしています。

現在のプトラジャヤの人口は70,000人程度ですが、近い将来300,000人程度に増加すると予想されています。

簡単に言うと、日本でも一時流行った「首都移転」というアイデアです。
実際日本の国土交通省の「世界の国会等の移転」というHPにも移転の例としてプトラジャヤが紹介されています。
http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/iten/foreign/index.html#midashiL

ただし、国会議事堂はまだクアラルンプールにあるので、「首都」はまだクアラルンプールということだそうです。(つまり首都とは「国会」のある場所で決まるということ!?)

IOIリゾートは、そのある意味無機質なプトラジャヤにゴルフというエンターテイメント的要素を提供するリゾート施設です。また、施設内にショッピングモール、オフィスタワーの建設も進んでいることから、近い将来は、IOIリゾートの基本コンセプトである「住む」、「働く」、「遊ぶ」を同時に提供できるオンリーワンの複合施設となることが予想されています。

》プトラジャヤ「フォトギャラリー」を見る

IOIリゾート内マリオットホテル(プトラジャヤ・マリオットホテル)

IOIリゾートの敷地内(プテリパルマより徒歩10分程度)にプトラジャヤ・マリオットホテルがあります。
このマリオットホテルは、世界の他の都市のマリオットホテルに比べも、その施設のグレード、サービスはトップクラスでしょう。
施設に関しては写真をご覧ください。
サービスに関しては、筆者(暮旅代表)が「プテリパルマコンドを見学したい」とドアマンに言ったら「では今私が案内します」と言って、すぐに車を出して連れていってくれるほどです。(プテリパルマとは全く関係のない、ホテルの一ドアマンがです。)
プテリパルマのオーナーは、このマリオットホテルの宿泊割引特典を受けることができます。

》マリオットホテル・フォトギャラリー

ミッドバレー・ノースポイント

アイゼンキアラII

ウォルドルフ&ウィンザー

キアラ・デザイナー・スイーツ

サフロン

スリアン

スリマヤ

セティア スカイレジデンス

ハタマス・リージェンシーII

ハンプシャーレジデンス

パークビュー・サービスアパート

ヘリテージ・レジデンス

マイハビタット2

マークレジデンス